タイは世界的に見ても風俗が有名。
日本に比べても物価が3分の1〜半分程度なので、安く夜遊びできることからナイトスポットが人気です。
今回は、タイでおすすめの風俗エリアや、実際に筆者が3泊5日で5人とヤッた体験談を紹介します。
筆者イチオシの店舗や、タイ風俗で失敗しない注意点も解説しているので最後までみてください。
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タイの風俗・夜遊び2大エリア
タイは世界一の風俗大国であり、世界一エロい国です。
国内の各都市に夜遊びスポットが点在していますが、質・量共に下記の2大エリアが群を抜いています。
- バンコク
- パタヤ
バンコク
タイの首都であるバンコクは、タイの風俗・夜遊びジャンルの全てが揃っています。
- ラチャダー通り
- スクンビット
- シーロム
上記の3つのゾーンにはありとあらゆる風俗ジャンルのお店が揃っており、滞在期間中毎日通いつめても飽きることはないでしょう。
なお、バンコクにはスワンナプーム国際空港・ドンムアン空港の2つの空港があります。
日本に例えるとスワンナプーム国際空港が羽田空港、ドンムアン空港が成田空港といったところでしょう。
ドンムアン空港の方が格安航空会社の便が多く就航しているため、フライト代を抑えたい方は参考にしてください。
パタヤ
パタヤビーチで有名なパタヤは、タイを代表するリゾート地です。
いかにも南国リゾートといった雰囲気漂う街並みは、バンコクとはまた違った魅力があります。
日本からパタヤへの直行便はなく、バンコクからバスかタクシーで約2時間半ほどかかります。
- ウォーキングストリート
- LKメトロ
- ソイ6
風俗街ゾーンが散らばっているバンコクとは違い、上記のパタヤ風俗店密集地帯は全てが隣接しています。
そのため、移動距離を最小に抑えて風俗店をハシゴすることが可能です。
タイの風俗・夜遊びジャンル
日本とは違い、タイには多種多様な風俗・夜遊びジャンルがあります。
しかもそのほとんどが本番アリで、心も体も満たすことができるのです。
- 援交カフェ
- エロマッサージ
- マッサージパーラー(タイのソープランド)
- ゴーゴーバー
- カラオケバー
- コヨーテバー
- バービア
- 置屋
- 立ちんぼ
- デリヘル
- ⑪inder
①援交カフェ
- ドリンク代……100バーツ(約400円)
- 女の子へのチップ(交渉次第)……2,500バーツ(約10,000円)
援交カフェは、日本でいう出会いカフェに近い業態です。
日本の出会いカフェはマジックミラー越しに女の子を物色し、店員さんに声をかけて女の子と面談・価格交渉するのがざっくりとした流れ。
対してタイの援交カフェは、女の子の待機ルームに直行し、その場で自分から女の子に声を掛けます。
よって、ナンパのようなスリリングさを感じられるのが特徴です。
交渉に成功したら、女の子と一緒に宿泊先のホテルや近くのレンタルルームに向かいます。
日本の出会いカフェと同様、タイの援交カフェにいる女の子は普通の一般人であり、お店が雇っているわけではありません。
タイの素人女性と遊びたい方に是非ともおすすめしたい、大人の遊び場です。
②エロマッサージ
2,000~3,000バーツ(約9,000円~12,000円)
エロマッサージは、タイの伝統であるタイ古式マッサージ・オイルマッサージ・ジェルマッサージなどの締めとして本番プレイしてくれるお店のことを指します。
バンコクやパタヤの繁華街のそこら中にお店があり、通りすがりの日本人に向けて「チンチンマッサージ、キモチイイヨー」などと声掛けしているのが特徴です。
マッサージルームはカーテンやパーテンションなどで仕切られているだけの、半個室状態。
店内のいたるところから喘ぎ声が漏れており、異様な雰囲気が漂っています。
③マッサージパーラー(タイのソープランド)
2,500~4,000バーツ(約10,000円~17,000円)
マッサージパーラーとは、日本でいうところのソープランドのことです。
日本のソープランドは受付で女の子の写真を見ながら指名する嬢を選びますが、タイのマッサージパーラーはロビーにある雛壇に座っている女の子を見て指名します。
料金は女の子によって多少開きがあり、女の子の胸に料金が記載されたバッジが付いているのが特徴です。
なお、マットプレイを楽しめるかどうかはお店によって違います。
エロマッサージとは違い、マッサージパーラーはほとんどマッサージ要素がありません。
そのため、セックスを求めるうえでは非常にタイムパフォーマンスに優れた業態です。
④ゴーゴーバー
- 自分のドリンク……150バーツ(約600円)
- 女の子のドリンク……200バーツ(約800円)
- 連れ出し料(ペイバー)……1,000バーツ(約4,000円)
- 女の子へのチップ……3,000バーツ~5,000バーツ(約12,000円~20,000円)
ゴーゴーバーは、タイの夜遊びの代名詞的な存在の風俗ジャンルです。
店内には大音量でノリの良い音楽がかかっており、大勢の女の子がセクシーな衣装、もしくは全裸でダンスしています。
お酒を楽しみながら踊っている女の子を物色し、指名したい女の子を店員に伝えるとその子が席にきてくれます。
女の子にドリンクを買ってあげつつ、連れ出し交渉。
交渉が成立するとお店にペイバーという名目の連れ出し料を支払い、店外に出てホテルやレンタルルームに向かいます。
2人分のドリンク代やお店への連れ出し料と出費はかさみますが、その分他の風俗ジャンルよりもかわいくてセクシーな子揃いなのがゴーゴーバーの最大の魅力です。
ルックスの良い女の子、色白爆乳美女と遊びたい方は、ゴーゴーバーに向かうことをおすすめします。
⑤カラオケバー
- ドリンク代……1時間飲み放題600バーツ~1200バーツ(約2,500円~5,000円)
- 連れ出し料(ペイバー)……600バーツ~1,000バーツ(約2,500円~4,000円)
- 女の子へのチップ……2,500バーツ~4,000バーツ(約10,000円~17,000円)
カラオケバーは、日本のキャバクラにカラオケがついたような業態です。
女の子を指名して一緒に着席し、飲みながらカラオケを楽しみます。
女の子を店外に連れ出す場合は、ゴーゴーバーと同じで連れ出し料の支払いが必要です。
なお、お店によっては連れ出し不可の女性も混在している場合があります。
散々飲み食いしたあとに連れ出せないなんてことがないよう、入店時に確認しておきましょう。
女の子の全体的なレベルは、ゴーゴーバーよりもやや劣る印象です。
⑥コヨーテバー
- ドリンク代……850バーツ(約3,400円)
- 女性の同席料・ドリンク代……2500バーツ(約10,000円)
- サービス料……300バーツ……(約1,200円)
※基本的に連れ出しは不可
コヨーテバーとは、2000年に公開された映画「コヨーテ・アグリー」がルーツとなっている業態です。
同映画内の女の子がバーカウンターに乗って踊る様子が描写されており、タイの大人の遊び場として定着しています。
コヨーテバーは、ゴーゴーバーやカラオケバーとは違って女の子の連れ出しができません。
その代わり、女の子のレベルはどの遊び場よりも高く、在籍する女の子全員がモデル並みのルックスを誇っています。
日本でいうと、銀座あたりの高級キャバクラをイメージするとわかりやすいかもしれません。
「とにかく綺麗な女の子を横に座らせてVIP気分を味わいたい」という方におすすめです。
⑦バービア
- ドリンク代……80バーツ(約300円)
- 女の子のドリンク代……150バーツ(約600円)
- ペイバー……500バーツ(約2,000円)
- 女の子へのチップ……1,500バーツ~3,000バーツ(約6,000円~12,000円)
バービアは、ゴーゴーバーの女の子が踊らない版だと考えるとわかりやすいでしょう。
ゴーゴーバーよりもリーズナブルな価格帯の料金設定になっており、多くのお店は昼から営業しています。
女の子を横につけて一緒に飲みつつ、気に入ったら店外に連れ出し可能です。
昼からエッチなお店で遊びたいときは、是非とも利用したい業態です。
⑧置屋
- プレイ料金……1,000バーツ~3,500バーツ(約4,000円~15,000円)
- 場所代……500バーツ(約2,000円)
置屋とは、日本は大阪の飛田新地にある「ちょんの間」をイメージするとわかりやすいでしょう。
一軒家風・店舗風・ホテル置屋など店舗形態はさまざまあり、地元タイの女の子だけでなくロシア人女性とのプレイを楽しめる場合もあります。
行為自体は簡素的にササッと済ませるだけの場合が多く、イチャイチャ感ある濃厚なプレイを楽しめるのは相当な当たり嬢に出くわしたときのみでしょう。
とにかく安く済ませたい方・短時間でサクッとヌキたい方におすすめです。
⑨立ちんぼ
- プレイ料金……500バーツ~1,500バーツ(約2,000円~6,000円)
- 場所代……500バーツ(約2,000円)
日本でも東京の歌舞伎町・大阪のミナミなどで有名な立ちんぼですが、タイでも立ちんぼとのプレイを楽しむことができます。
バンコクのスクンビット通り沿いやチャイナタウン、パタヤのビーチロード沿いに群れを成している立ちんぼ嬢達は、周辺を通るだけで相手の方から声を掛けてくるはずです。
ただし、立ちんぼ嬢は性病を持っている可能性があり、客に睡眠薬を飲ませて貴重品を盗むなどの強盗犯がいるとの情報もあります。
なので、基本的にはおすすめできません。
⑩デリヘル
3,000バーツ~4,000バーツ(約12,000円~17,000円)
日本でもお馴染みの風俗ジャンルであるデリヘルですが、タイにも存在します。
日本のデリヘルよりもタイのデリヘルの方が予約工程が簡単で、サイト上で希望の時間を選択し、表示された女の子の中から好みの嬢を選ぶだけです。
日本のデリヘルのように、電話をかける必要はありません。
女の子が到着したら、嬢に直接料金を支払ってプレイ開始します。
炎天下で外に出たくないときは、ホテルにデリヘル嬢を呼んで優雅に遊びましょう。
⑪Tinder
1,500バーツ~3,000バーツ(約6,000円~12,000円)
世界中で利用されているマッチングアプリTinderは、タイでは風俗的な使い方ができます。
というのも、Tinderを利用しているタイ人女性は、最初から援助交際が目的だからです。
マッチした相手とメッセージで価格交渉し、待ち合わせ場所やホテルを指定すればいとも簡単にやって来てくれます。
ただし、相手は素人女性のため、マッチしてすぐにタイミングが合うとは限りません。
滞在期間中に予定が合わずに、タイの地に後ろ髪を引かれるような形で帰国することになる可能性もあるでしょう。
筆者がパタヤの風俗で豪遊した体験談

この章では、筆者がパタヤ旅行で豪遊したときの体験談をお伝えします。
その旅行は筆者が当時働いていた会社の社員旅行だったにも関わらず、3泊5日の滞在期間中に5人のタイ人女性と体を重ねてきました。
- 1日目夜:Xs(ゴーゴーバー)
- 2日目昼:Sabai dee(マッサージパーラー)
- 2日目昼:ソイハニー(エロマッサージ)
- 2日目夜~3日目夜:Tinder(素人援交)
1日目夜:Xs(ゴーゴーバー)
パタヤに到着したのは、夕方前頃。
夕食を食べた筆者は、早速同僚達とパタヤの街に飛び出しました。
最初の目的は、タイ風俗の代名詞であるゴーゴーバーです。
店舗情報
- 自分のドリンク……150バーツ
- 女の子のドリンク……200バーツ
- 連れ出し料……1,500バーツ
- 女の子へのチップ……3,000バーツ
合計:4,850バーツ(約20,000円)
体験談

筆者がタイで初めて訪れた風俗店が、パタヤのウォーキングストリート内にあるゴーゴーバー「Xs 」です。
店内に入るやいなや、日本では体感したことがない独特の雰囲気にすっかり飲まれてしまった筆者。
落ち着かない気分を紛らわすためにビールを注文し、ダンサー達の華やかなショーを鑑賞。
すると、その中の1人、ショートカットで腕にびっしりタトゥーが入った女性とやたら目線が合うのを感じました。
しばらくすると男性店員が筆者のところにきて、英語だかタイ語だかわからない言葉で何かを話しかけてきます。
「あの子と話したいんだろ?」と聞かれたと解釈した筆者は、大きく頷きながら「イエスイエス」と連呼。
筆者の元にやってくるや否や、筆者の腕に絡みつくように体をすりつけてくる彼女のエロさに、筆者は早々にフル勃起。
事前に覚えてきた英単語「ペイバー」を店員さんに向かって連呼し、連れ出しに成功(失敗することはないと思うけど)
社員旅行だったため宿泊先のホテルは使えない筆者を、彼女はすぐ近くの連れ出し部屋的なレンタルルームに案内してくれました。
シャワーを浴びたあと、彼女は僕にベッドに寝そべるように指示し、指先と舌を使って丹念に愛撫。
上に跨った彼女の腰振りの凄さに、筆者はあっという間に初めての国外射精。
まさしく、タイの洗礼を受けた一夜でした。
2日目昼:Sabai dee(マッサージパーラー)
パタヤ滞在2日目、筆者は同僚と一緒に「タイのソープランドに行ってみよう」と思い立ちます。
パタヤには数件のマッサージパーラーがありますが、その中でも特に評判が良さそうだった「Sabai dee」を選択しました。
店舗情報
- ドリンク代……200バーツ
- プレイ料金……2,400バーツ
合計:2,600バーツ(約11,000円)
体験談
店内に入ると、広いロビーの壁沿いにはバラエティー番組で見るような雛壇、そしてそこに座る美女達の姿が。
ボックス席に腰かけると店員がやってきて、ドリンクを注文。
タイのソープランドでは、雛壇を眺めている間のドリンク注文が必須のようです。
美女達を吟味しながら、筆者は推定Hカップほどの色白美女を指名。
雛壇を降りてきたHカップと一緒に、プレイルームへと移動します。
プレイルーム内にはバスタブがあり、筆者が大好きなマットも用意されていました。
Hカップはカタコトで日本語を話せる子で、「キモチイネ」「アー!イクイク!」などのリップサービスを挟みながらも「さすがプロ!」と唸るほどのテクニックを披露。
すっかり気持ちよくなってロビーで同僚と合流しましたが、その後はいよいよパタヤの街を単独行動します。
2日目昼:ソイハニー(エロマッサージ)
マッサージパーラーを退店したあと、筆者は1人でパタヤの街を練り歩きます。
まだ真昼間のため歓楽街ウォーキングストリート周辺のお店はほとんど閉まっていましたが、パタヤビーチ近辺を歩いていると「チンチンマッサージ」と連呼する女性の声が。
そんなこと言われたら、足を止めずにはいられないのが男のサガです。
店舗情報
2,000バーツ(約9,000円)
体験談
お店の前で「チンチンマッサージ」の呪文で筆者を惹きつけてきた女性と、そのまま店内に入店。
広いフロア内はカーテンでいくつもの簡易的な個室に仕切られており、他の客の姿は見えません。
が、なぜか「アン」「うっ……」「オニーサンチンチンオッキイネ」などの声が聞こえてきます。
個室内でマットの上に寝そべり、早速施術開始。
「これが本場のマッサージか」などと感心していると、セラピストの右手が筆者の股間にロックオン。
「オニイサンチンチンオッキクナッテキタヨ」などと言いながら、筆者の左手を自分のおっぱいに当ててくるセラピスト。
そこからはされるがまま、手コキ・フェラ・騎乗位挿入と美女セラピストによる濃厚施術を堪能。
日本にもチンチンマッサージが浸透する日がくるといいですね。
2日目夜~3日目夜:Tinder(素人援交)
実は、パタヤに到着したその日の夕方から地味にTinderを動かしていた筆者。
筆者の思惑どおり、いや思っていた以上に、タイでTinderを使うとびっくりするくらいにマッチしまくりました。
前述したように、Tinderを使うタイ人女性のほとんどは援助交際の相手探しが目的。
日本ではイケメンしかマッチしないTinderですが、タイで使うとモテまくるわけです。
結果的に、筆者は1日半かけて3人のタイ人女性とTinder経由で会うことができました。
Tinderでアポを取る流れ
タイ人とのアポは、アプリ内のメッセージ機能を使って英語でやりとりします。
英語を話せない方でも、単語中心のやりとりで問題ありません。
男「Hi. I’m in Pattaya」
女「Nice to meet you」
男「I want to meet you」
女「OK.4,500baht 」
(多くの場合、女性は高めの料金で吹っ掛けてきます)
男「Price down please」
女「OK.2,500baht 」
(まだ吹っ掛けてきます)
男「No! Price down please」
女「OK.1,500baht 」
値段交渉が完了したら、あとは日時の交渉、そして場所の交渉だけです。
ホテルに女性を呼ぶ場合は、ホテル名と部屋番号を伝えればOK。
筆者は社員旅行中のためホテルは使えなかったので、初日にゴーゴーバーの女性に連れていかれたレンタルルームの写真を送ったら相手に伝わりました。
- 1人目……1,500バーツ
- 2人目……1,500バーツ
- 3人目……2,000バーツ
合計:5,000バーツ(約21,000円)
体験談

Tinder経由で出会った3人の女性のうち、最後に会った彼女はパタヤに着いて最初にマッチングした子でした。
スレンダーな体型で、ちょっとK-POPアイドルのような風貌の美女。
かなりの人数のタイ人女性とマッチしましたがこの子が一番かわいく、どうしても会いたかったところ滞在最終日にやっと念願が叶いました。
日本語を少し話せる彼女とはイチャイチャ感たっぷりの時間を共有でき、パタヤ旅行の最後を飾るにふさわしい最高のセックスでした。
タイの風俗で遊ぶ際の注意点
最後に、タイの風俗で遊ぶ際の注意点をお伝えします。
中には、日本では考えられないタイならではのトラブルもあるので、十分注意してください。
- 日本語が全く通じない女性も多い
- レディーボーイに注意
- ぼったくりに注意
- めちゃめちゃ安いわけではない
日本語が全く通じない女性も多い
タイの風俗店は日本人観光客をターゲットにしているお店が多く、カタコトながらも日本語を話せる女性も一定数います。
しかし、中には日本語が全く通じない女性もいることを把握しておいてください。
日本語を話せない女性も、中学生以下レベルでの英語でなら、なんとなくコミュニケーションをとれるはずです。
レディーボーイに注意
タイの風俗店には、レディーボーイ(ニューハーフ)が混在しているお店もあります。
タイのレディーボーイはかなりルックスレベルが高く、素人目で見るとかなりの美女に見えてしまうのが実情です。
見破るのが難しい以上、頼りになるのは口コミ情報くらいしかありません。
また、風俗店だけでなく、Tinderにもいるので注意してください。
レディーボーイとの遭遇を恐れた筆者はメッセージのやりとり中に「Are you ladyboy?」と送ってしまい、「NO!」と激怒されました。
ぼったくりに注意
日本でも同じですが、タイの風俗店街にはぼったくり店もあるようなので注意してください。
観光で訪れた日本人は、特に狙われやすいので要注意です。
中には。ビール1杯で3,000円ほどの金額を請求するお店もあるのだとか。
ドリンクにしろ連れ出し料やプレイ料金にしろ、利用前に料金を確認することを忘れないでください。
めちゃめちゃ安いわけではない
「タイは物価が安いから、日本人がいくと豪遊できる」といわれていたのは、一昔前の話。
2019年頃からバーツの為替レートは上がり始め、それ以前ほど「安い!」という感覚はないのが実情です。
特に、ゴーゴーバーやコヨーテバーはそれなりに高くつきます。
コスパよく気持ちいい体験がしたいなら、エロマッサージや援交カフェ、Tinderを使った直交渉がおすすめです。

