フィリピンは、他の東南アジア諸国に比べて風俗や夜遊びが格安です。
平均年齢が24歳と若者が多い国であり、英語が通じるため、夜遊び初心者でも比較的楽しめる場所となっております。
この記事では、フィリピン在住の筆者が実際にマニラの風俗で遊んだリアルな体験談や注意点を公開します。
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1. フィリピン マニラの風俗でおすすめの夜遊びエリア
マラテ(Malate)
マラテ(Malate)は、マニラ首都圏に位置しております。
二ノイ・アキノ国際空港から車で15分ほどに位置しており、とてもアクセスが良いエリアとなっております。
日本の居酒屋や日本のカラオケが歌えるカラオケバー等も多くあり、旅行や出張できた日本人に人気の夜遊びエリアとなっております。
日本語が話せるママさんもいる為、気軽にお店探しができます。
リトル東京
リトル東京は現地駐在員に人気のエリアです。
マラテ(Malate)エリアと比べて、高級なカラオケバーが多くあります。
容姿が良い嬢が多く、日本語を話すことができる嬢も多くいる為、日系企業の接待等でよく使われる場所として現地では知られているようです。
その他、多くの日本食屋さんが位置しているエリアとなります。
しかし、ひったくりや強盗等が頻繁に発生しているエリアとなります為、訪れる際は注意が必要なエリアです。
アンヘレス(Angeles)
アンヘレス(Angeles)は、マニラ首都圏北のパンパンガ州に位置しています。
フィリピンでは、ここが一番有名な夜遊び・風俗エリアとなっており海外風俗ではとても有名なエリアです。
米軍が駐屯していた名残でできた夜遊び街だそうです。
アンヘレスで有名なWALKING STREETは、空港から公共バス/車で1時間~1時間30分程度で行くことができます。
アンヘレスは主にゴーゴーバーと呼ばれる遊びが朝から深夜まで入れ替わりで24時間営業しております。
2. マニラの風俗・夜遊びジャンル
フィリピン マニラの風俗・夜遊びはそのほとんどが本番アリで、心も体も満たすことができます。
なんといっても日本の風俗と比べ価格が安いのが特徴です。
また、フィリピンは少子化の影響を受けていない為、若い女の子を多く見ることができます。
①援交カフェ
- ドリンク代:80ペソ(約210円)
- 女の子へのチップ(交渉次第):3000~3500ペソ(約8,000円~9,400円)
マラテ地区に位置している援交カフェは表向きはスポーツバーとしてお店を運営しております。
その為、お店の中ではラグビーやサッカー等がお店のモニターで上映されております。
中にはビリヤードもあり、お酒を楽しみながら他のお客さんを巻き込んで楽しむことができます。
しかしそこは援交カフェ。素人の女の子がお客さんを求めてそのバーに集まります。
日本の出会いカフェと同様、その場所にいる女の子は普通の一般人であり、お店が雇っているわけではありません。
その為、お店の中で女の子とドリンクを一緒に飲む場合、レディースドリンク代が上乗せされることはありません。
一緒に飲んで話して条件が合えば、お持ち帰り成立という流れとなります。
フィリピンの素人女性と遊びたい方に、是非ともおすすめしたい場所となっております。
交渉次第では一緒に食事をしたりカラオケへ行ったり等、様々な遊びができる場所となっております。
②カラオケバー
- ドリンク代:1時間セット600ペソ(1,600円) / レディースドリンク一杯250ペソ(670円)
- 指名料:300ペソ(800円)
- 女の子へのチップ:交渉次第
カラオケバーは、日本のキャバクラにカラオケがついたような業態です。
たくさんいる女の子の中からタイプの子を指名して、飲みながらカラオケを楽しめます。
日本の歌もたくさんある為、英語が苦手な方でも楽しむことができます。
女の子によっては、日本語の歌を歌える子もいますので、デュエット等で仲を深めることもできます。
場所によっては指名した女の子を連れ出すこともできます。
金額は交渉次第ですが、大体5,000ペソ(13,500円)を超えない当たりが相場と言われています。
カラオケバーは気が緩みレディースドリンクを頼みすぎてしまうととんでもないお会計になりますので、注意が必要です。
③ゴーゴーバー
- ドリンク:200ペソ(500円)
- レディースドリンク:500ペソ(1350円)
- 連れ出し料(バーファイン):7,000ペソ(1,8000円)
他の東南アジア諸国でも有名なこの遊びですが、タイには負けますがフィリピンでも楽しく遊ぶことができます。
店内には大音量で音楽が流れており、大勢の女性がセクシーな衣装もしくは全裸で踊っています。
お酒を嗜みながら踊っている女の子を物色し、指名したい子をお店のママさんへ伝えるとその子が席についてくれます。
そして、女の子にドリンクをご馳走して話をすることができます。
もし、気が合うようでしたら連れ出したい旨をママさんへ伝え、言われた金額を払い外へ連れ出す流れとなります。
その後は、近くのホテルへ向かいます。
お店によっては250名ほどの女の子が在籍しているお店もあるということで、お気に入りの子を見つけることできるかと思います。
ある程度体型を確認できる衣装を来ている為、選びやすくミスも少ないですがその他の遊びと比べて価格が高いのが特徴です。
④置屋
- プレイ料金:1500ペソ~3,000ペソ(4,000円~8,000円)
- 場所代:300ペソ(800円)
フィリピンの置屋は、隠れて営業しているようで見つけにくいです。
また、歓楽街の外れにあることが多くアンダーグラウンド感を感じたい方にお勧めの場所となっております。
値段からもわかるように、女の子の質はあまり期待できないです。
しかし、当たりの子を見つけることができれば楽しく遊ぶことができます。
都心の中心ではなく近郊ということもあり、慣れていない子が多くいるのも特徴です。
素人好きな方には良いかと思います。
置屋の周りにあるホテルは地元の方向けが多く、そのため衛生面で日本人にとって受け入れがたい可能性があります。
そのため、抵抗感を持たれる方にはお勧めできない場所となっています。
ご自身で手配したホテルへのお持ち帰りも可能ですが、あまりにも遠すぎると嬢が嫌がることがあります。
⑤立ちんぼ
- プレイ料金:500ペソ~1,500ペソ(1300~1,500円)
- 場所代:人による
最近日本でも東京の大久保公園の立ちんぼが有名となっておりますが、フィリピンでも立ちんぼは有名で多くの女の子がいます。
フィリピンの有名な歓楽街を夜歩いていると相手から「マッサージする?ホテルはどこに泊っているの?」等声をかけてくるはずです。
そこで交渉してホテルやレンタルスペース等へ移動する流れとなります。
上記の相場からもわかるようにとても安いです。
立ちんぼ嬢は性病を持っている可能性があり、客に睡眠薬を飲ませて貴重品を盗むなどの強盗犯がいるとの情報もあります。
私の友人が実際に経験した被害として、お金を支払ってホテルに入り、シャワーを浴びるように言われた後、シャワーから出るとその女性が姿を消していたということもあるそうです。
基本的にはお勧めできない遊びとなっておりますが、リスクを考慮しながら楽しんでいただければと思います。
⑥出会い系
日本やその他の国では、Tinderが主流となっておりますがフィリピンでは「Facebook dating」が主流となっております。
※もちろん有名なTinderを使って会うこともできます。
出会い系では素人の子と出会うことができ、夜だけでなく観光や食事にも一緒に行くことができます。お店とは異なった遊び方ができるのが特徴です。
しかし、注意点としてはたまにオカマも混じっておりますのでお気をつけください。
実際会ってみると体が異様に大きくオカマだったということもあります。
また、素人女性との出会いはタイミングが合わないことが多いので、無理に固執すると少ない滞在期間を無駄にしてしまうことがあります。そのため、片手間で行うのがお勧めです。
3. 筆者がマニラの風俗で実際に遊んだリアルな体験談
この章では、筆者がマニラにて豪遊した時の体験談を紹介いたします。
「LA cafe」で出会った女の子とカラオケを楽しんだ後にホテルへ
友人と近くの日本食屋さんで食事をした後向かったのは、
マニラ夜遊び情報でも有名なLa Cafeです。
筆者が23時頃La cafeに入るとそこはすでに多くの人で熱気に溢れていました。
お客さんは日本人が多めです。その他に、中国・韓国人、数は少ないですが欧米系もいます。
とりあえず席に着き友人と乾杯します。
席に座っていると様々な方向から女の子が席に近づいてきます。
そして、席についてもいいかと聞いてきます。
しかし、すぐに席に女の子をつけるわけにはいきません。
最初は友人と2人で乾杯しながら女の子の物色です。
日によるとのことですが、平均して40名以上の女の子がいます。
一通り物色した後、2杯目のビールと同時に1.5メートル先のバーカウンターで座っていた色白の子に視線を送るとあちらも席へ行こうか?とジェスチャーで返してきます。
席につけ、近くから見るとやはり日本人の筆者より色白でフィリピン人とは思えないような肌色でした。
とりあえず、女の子へドリンクをご馳走します。その子が選んだのはラズベリージュース。
「お酒じゃないのか」と少しがっかりし、友人へこの後について相談します。
ただホテルへそのまま直行するのは勿体ないので、何か挟もうという結論になりました。
そこで、私・友人の2人/私・友人が選んだ女の子2人で女の子が捕まえてくれた写真のトライシクルという乗り物でカラオケへ行きました。

日本にもある普通のカラオケBoxです。そこで彼女たちが現地のタガログ語又は英語の歌を歌いながら皆で乾杯をしました。
援交Cafeの外にでて、気持ちが変わったのか先ほどまでお酒を飲んでいなかった女の子もビールを注文していました。
皆で食事を取り飲んで歌って楽しんだ後はお互いの部屋へ解散しました。
部屋では、先ほどカラオケで少し打ち解けたこともあり彼女のようなイチャイチャからのプレイです。
最後は色々付き合ってくれたお礼も含めて500ペソのチップを渡し解散です。
- 自分のドリンク:ビール3本 240ペソ(650円)
- La cafe女の子のドリンク:150ペソ(400円)
- 連れ出し料:3500ペソ(9,400円)
- チップ気持ち程度:筆者は300ペソ~500ペソ(800円~1500円)渡しています。
※チップは気持ちなので満足度に応じて渡して良いと思います。 - 合計:約4,500ペソ(約12,000円)
ゴーゴーバー「Ms.Universe」で女の子をお持ち帰り
Ms.Universeはマニラでもかなり有名なゴーゴーバーになります。
そこにいた女の子によると日本人の方がオーナーと言っていました。
質重視で遊びたいということになり、こちらのお店に来ました。
価格はそれなりにしますが、他の遊びと比べて女の子のレベルはかなり高いです。
様々な色のネオンで照らされた店内に入り、早速ドリンクを頼みます。
メニューを見ると、カクテルだと一杯大体500ペソ~(1,350円~)となっており、他のお店と比べるとかなり高めの設定です。
踊り台では、腰に数字をつけた子が順番に出てきて軽いステップのダンスをしています。
選びたい子がいれば数字の番号を伝え席につける又はお持ちかえりするという流れです。
当初は服を身に着けて出てきた子も選んでほしいということもあり、
段々と露出の割合が増えていきます。そして、嬢によっては最後は裸で登場します。
女の子は踊り台だけではなく、店内の一番左手にはお見せ台のようなものがあり、
そこからも女の子を選ぶことができるシステムとなっております。
筆者が行った時には合計で60人以上の子がいたような気がします。
筆者は、そこで巨乳の子を見つけ席につけることにしました。
下着を着ていたので、そのまま席についてくれるのか、それとも着替えて来るのかワクワクしながら待っているとそのまま下着の状態で席についてくれました!!

ドリンクをご馳走し、腰に手を回しながらお酒を嗜みます。
時間になり、お持ち帰りを考えましたが今回は予算との兼ね合いで諦め店を後にしました。
ちなみにお持ち帰りの額は7,500ペソとのことです。
そのままあのおっぱいに吸い込まれたかった、、、
- 自分のドリンク:カクテル1杯 500ペソ(1,350円)
- 席につけた場合の女の子のドリンク:500ペソ(1,350円)
- 連れ出し料:7,500ペソ(20,000円)
- 合計:約8,500ペソ(約23,000円)
出会い系アプリ「Facebook dating」で素人の女の子とホテルへ
出会い系といえばTinderが世界的に有名ですが、フィリピンでは「Facebook dating」がよく利用されております。
Facebookの中の出会い系です。
フィリピンでは、Facebookの利用率がかなり高く、それに伴い利用している人が多いという理由です。
日本では全くモテない筆者ですが、フィリピンでは驚くほどマッチします。
マッチすると下記の流れでやり取りします。

Hello

Hello How are you?(調子はどう?)

Good you?

Good too wanna hang out?(一緒にどっか行きたい?)

Yes of course(もちろん)

Lets meet at 地名(じゃあ○○で会おう)

Yes see you at there(OK じゃあ後でね)

I am wearing black color(黒い服着てるわ)
という具合で皆とてもフッ軽です。
実際に集合場所で会い、早速バーへいきます。
これまで、お店の女の子としか触れ合っていなかった筆者は、素人の子のお酒飲む勢いにびっくりし、「your hard drinker(お酒強いね)」とつたない英語で伝えました。
上の言葉を伝えると、お酒について褒められて嬉しくなったのか、飲むペースが格段にあがりました。
深夜1時頃明日の予定もある為、解散の提案をすると「酔ったからあなたのホテルで横になりたい」と言われ、ホテルへ一緒に戻りました。
ホテルに着くと、本当に速攻でベッドへ向かって行きすぐ横になりました(笑)

「少しは遠慮しろよ」って思いましたが東南アジアの子の良さはこういう素直なところだと思います。
添い寝をすると腕を絡めてきた為、そこからはご想像通りです。
翌日、二日酔いが残っている中一緒にカフェで朝ご飯を食べて解散しました。
- 無料(女の子と行ったお店の飲食代のみ)
4. マニラの風俗で遊ぶ際の注意点4つ
ぼったくりに注意
東南アジアは日本以上にぼったくりのリスクが高いです。
フィリピンにおいては、日本人はお金持ちという印象が強いため、日本人はお金持っているし多少吹っ掛けても大丈夫だろという軽いノリでぼったくりをしてきます。
夜遊びに限らずタクシー等でもぼったくりの被害は多発していますのでお気を付けください。
ぼったくりに対して、厳しく対応し銃を使った事件に巻き込まれる可能性もありますので、実際に被害にあった際は慎重にご対応していただければと思います。

ちなみにフィリピンは拳銃が合法の国ですので要注意です。
警察とぐるの美人局に注意
これはフィリピン夜遊び界隈では有名な話なのですが、立ちんぼ嬢と遊んで、上の事件に巻き込まれることが多発しているそうです。
フィリピンでは18歳以下の子との遊びが法律で禁止されております。
しかし、18歳以下の立ちんぼ嬢がいて客引きをしています。
年齢を確認せずに誘いに乗ってしまい、一緒にホテルに入った時点で行為をしていなくともアウトとなってしまいます。
嬢もそれを狙って最初から一緒に寝る気なんてさらさらなく、ホテルに入った時点で、仲間の警察を呼びレイプされた等の証言をし、莫大な示談金を請求されます。
後から確認すると、登場人物は皆仲間で組織的に行っているということです。

こちらに関しては、18歳以下の誘いに乗ってしまった方も悪いので泣き寝入りとなってしまいます。
荷物の盗難には気を付けて
女の子をホテルに呼んだ際の盗難に気をつけてください。
シャワー中や寝落ちしてしまった後、財布からいくらか抜かれていたというのはよく聞く話です。
滞在先のホテルに呼ぶ際にはしっかりとロッカーを使用することをおすすめいたします。
睡眠薬強盗に注意
こちらは外務省からも頻繁に注意が発表されている内容となります。
路上で女の子から声を掛けられ一緒に食事・お酒を飲み、目覚めた時にはどこかわからない場所にいて記憶がなく所持品もすべて失っているというものになります。
食事・飲み物に睡眠薬を混ぜられ犯罪の被害に遭うというものです。
睡眠薬の量によっては脳に多大な悪影響を及ぼし、将来的に何らかの障害になる可能性もありますためこちらに関しては十分にお気をつけいただければと思います。

対策としては自分で買ったものを飲む等や瓶や缶などの栓付きのものを選ぶことが大切となります。
まとめ|フィリピンの風俗はぼったくりに注意すれば格安で楽しめる!
筆者はフィリピン在住ですが、マニラは特にコスパよく夜遊びができる街だと感じます。
ただし、ぼったくりや犯罪も比較的多い街なので、マニラの風俗が初めての方は「カラオケバー」や「ゴーゴーバー」などお店に所属する女の子と遊ぶのが安全なのでおすすめです。
お店の女の子に飽き足らず、アングラな風俗を体験したい方は「置屋」「立ちんぼ」に行ってもいいと思いますが、犯罪に巻き込まれる可能性もあるので注意が必要です。
また、素人の女の子とコスパよく遊びたい方は、出会い系アプい「Facebook Dating」を試してもいいでしょう。
ただし、素人かつネットでの出会いになるので、犯罪やオカマのリスクもあるため最新の注意が必要です。
この記事を最後まで読んだあなたが、安全かつ満足にフィリピンの風俗を体験することができれば幸いです。
